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事業経費削減ノウハウを大公開


nayami
・保険の満期日がバラバラだ

・年間損害保険料を500万円以上払っている

・補償内容を理解できていない

満期日がバラバラってみんなそうでしょ

多くの企業さまに訪問し、現在加入の証券を見せてもらっています。
ほぼ9割の企業様が満期日がバラバラです。

「満期日がバラバラの何がいけない?」
多くの企業様でそう言われます。

しかし、当社がコンサルティングさせて頂くとほぼすべての経営者がご納得頂きます。
そして、満期日を統一頂いていおります。

それはなぜでしょうか。
”コロンブスの卵”と一緒で、
言われれば分かることですが、多くの企業で実践できていません。

満期日がバラバラだと次のような無駄が生じてます。

・更新作業が都度都度あり、人件費の無駄
・補償範囲のダブリによる保険料の無駄
・補償範囲のモレによる危機管理の無駄


満期日統一を図り、今度は保険料及び補償の最適化を図ります。


損害保険料ってみんな同じなんでしょ?

主な損害保険の保険料は、以下のような算出基礎によって決まります。


傷害保険や賠償保険:売上高と業種(仕事の内容)
火災保険:建物構造や価格
自動車保険:車種や年式、車価


しかし、これ以外にも保険料算出には重要な要素があるのです。

例えば同じ補償内容、同じ仕事内容、同じ売上高の会社が2社あったとします。
この2社が同じ保険会社で傷害保険に加入してました。

一社は年間保険料200万円。
もう一社は年間保険料100万円。

同じ保険会社で保険料がこんなに違うことが起こりえるのでしょうか。
答えは、起こっているのです。

また、保険料が違うからといっても、事故時の対応も変わりません。
実際に事故にあった際、200万円の会社も100万の会社も
補償内容が同一であれば同じ保険金額を受け取れます。

補償内容が一緒であれば保険料は安い方が良くないですか?


最終ゴールは、保険料削減ではなく「保険の最適化」

「万が一の際、本当に現在加入の補償内容で大丈夫でしょうか?」

こう問いかけると、9割の企業様からの回答は、

「事故の際に払ってもらっているから大丈夫」

と言われます。

しかし、本当に大丈夫でしょうか。
東日本大震災以降、震度6以上の極めて強い地震だけでも23回ありました。(平成29年8月22日現在)

大きな災害は地震だけでなく、全国でみると堤防の決壊や大雨による冠水、
土砂崩れやなど多岐に渡ります。

実際に当社のお客様でも罹災された企業様もいます。
また、直接罹災はしなかったが、取引先企業が罹災し、製品供給が止まったため、
結果自社に損害が出てしまったケース等もあります。

こういったことは予見できるのでしょうか。
いや、誰にもできません。

まずはそもそものリスクを把握することはもちろん、
自社で抱えらえれないリスクは外に移転しまうという検討・判断をされることをお奨め致します。

経営者としてどのような状況が来ても会社を守る責任が皆様にはあります。
コスト削減を図りながらも、リスクの洗い出し、保険の最適化を図る提案を一度受けてみませんか。

同じ補償内容なら今より安く。
同じ保険料なら補償を広く深く。


当日お会いできるのを愉しみにしております。

*損害保険料年間500万以上の企業様限定です

日程・会場
AP浜松町

会場:東京


日程:2017年10月17日(火) 11月16日(木)


時間:①10:00~11:30 ②12:30~14:00 ③14:30~16:00 ④16:30~18:00



定員:各時間1社(先着順)


場所:株式会社エクステンド 東京オフィス

※東京オフィス アクセスページ

・〒105-0004
東京都港区新橋1-7-11 橋善ビル4階




講師プロフィール
赤澤

マーブル株式会社


リスクソリューションパートナー 赤澤 康之


大学卒業後、証券会社に入社。
その後、外資系保険会社に転職。
新人賞、年間優秀賞、海外表彰セミナーを毎年受賞。
独立前の2年間は年間保険料収入全国第一位。

現在はマーブル株式会社に参画し、
企業向けのリスクマネジメントを中心に、経営相談や営業支援もおこう。
相談実績は、2,000件超。


9割の社長が知らない損害保険管理法

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